自動売買ウィンドウの中を設定します。
自動売買したい「トレーダー」を選択してください。
「アダプター」とは、選んだトレーダーの売買シグナルの発注先の口座です。今の場合であれば、GFTを選びましょう。
「口座」は、口座番号です。これは、表示された物をそのまま選択してください。
「基本取引数」とは、買い、または売りシグナルを1つ受信した時に、発注する注文数量です。買いや売りのサインを受信したときに、どれだけ発注したいか、ご自身の資金量を目安に考えてみてください。100万円ぐらいの運用資金であれば、1万通貨または2万通貨 ぐらいで十分でしょう。
受信したシグナルに、エントリー価格から、指定したpipsだけ離れた位置に、利益確定と損切りを置く機能です。利用しない場合には、トレーダー任せになります。
「部分約定」は、通常は「許可」にしておきましょう。
「同意する」は、免責事項をよくお読みになり、トレードメッセンジャーを使った自動売買にはリスクがあることを理解し、すべての取引の責任が自己責任だと同意できる場合にのみチェックを入れてください。
同意のチェックがない場合には、自動売買モードはご利用になれません。
最後に OK を押して設定完了です。
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